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 イレッサ薬害被害者の会

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2008年のあゆみ

12月 10日(水) 薬害イレッサ東京支援連絡会は、支援者や原告、弁護団25名が参加して、新宿区の新宿御苑駅前で忘年会を行いました。

12月 9日(火) イレッサ訴訟東京板橋支援の会の支援連絡会が、東京・板橋区小豆沢において(午後6時30分〜8時)開かれました。

12月 4日(木) マンスリー行動を行いました。今月も文京区後楽のアストゼネカ東京支社前において行いました。午前8時30分より約一時間、多くの支援の団体(東京大気、北区労連、文京区労協、公害総行動、東京民医連、)や薬剤師のみなさん、イレッサ支援連のみなさん、板橋支援連のみなさん、弁護団、原告など25人ほどでチラシを配って抗議の行動を行いました。アストラゼネカ社に対して、原告の近澤は支援者2人と共に要請書を提出しました。

12月 1日(月) 薬害イレッサ西日本訴訟第24回裁判が大阪地裁202号大法廷において開かれました。

11月 26日(水) 千葉大学薬学部よりイレッサの副作用被害について、講義の依頼がありましたので行って来ました。午前10時30分〜12時の90分。将来、薬剤師やMRを目指している1年生80人ほどの学生の皆さんが熱心に話しを聞いてくれました。少し風邪気味でしたが、講義のあと学生の中より一斉に拍手をいただき嬉しく感じました。

11月 22日(土) 早稲田大学より講義依頼があり伺いました。 今回の依頼は早稲田大学大学院政治学研究科・科学技術ジャーナリスト養成講座の科学コミュニケーション実習の授業で医療の取材・執筆について取り上げ、その中で、医療取材の難しさを学生さんたちにわかってもらうためにイレッサ副作用被害について取り上げたいとの事でした。時間は午後4時20分から午後7時近くまで、予定の時間を一時間も延長するほどの多くの質問がありました。

11月 15日(土) 薬害根絶フォーラム・第10回 (主催・全国薬害被害者団体連絡協議会)が星陵会館(千代田区永田町)において開催されました。イレッサ薬害被害者の会は今回で4回目の参加。多くの支援者や弁護団・原告が参加、第一部では薬害被害者の実態で多くの薬害被害者と共に登壇しイレッサ薬害被害の実態についても短い時間でしたが被害の概要を説明いたしました。

11月 13日(木) 厚生労働省にイレッサ薬害被害について要請を行いました。
午後4時より、千代田区労協の厚労省交渉にご一緒させていただき、交渉の後半30分をイレッサの交渉に割いていただき、イレッサ薬害について、訴訟の早期解決、被害患者への謝罪と救済、抗がん剤の医薬品副作用被害救済制度の創設を要請いたしました。

11月 10日(月) 薬害イレッサ東日本訴訟第23回裁判が東京地裁103号大法廷において開かれました。

11月 4日(火) 薬害イレッサ訴訟 板橋支援連絡会は、この日午後5時30分より15名ほどの支援者や弁護団、原告が参加して、東京・板橋区の常盤台駅前(東上線)においてチラシ配り、署名活動などを行いイレッサ訴訟のご理解と支援のお願いを致しました。

10月29日(水) 金沢大学医学部より、薬害イレッサの副作用被害についての講義依頼が有りましたのでお引き受けしました。午前10時30分より12時の90分間を約100名の学生の皆さんが受講していただき、熱心に聞いて貰いました。

10月24日(金) 全国薬業労働者連絡会議(全薬会議) の10.24薬業総行動に参加しました。この日は大変に荒れた天気でどしゃ降りの雨でしたが、午前10:00より12:30まで厚生労働省交渉が厚労省一階共用会議室において行われました。要望書の中にイレッサ薬害被害も取り上げて頂きました。午後からは東京・千代田区人形町の人形町区民会館に場所を移して、日本製薬工業協会(製薬協)に対する要請が14:00〜15:30まで行われました。製薬協からは石井誠司事務局長が出席、ここでもイレッサの薬害被害について、発言と質問をお許しいただきましたので製薬協として今回のイレッサ薬害被害についてどのように考えているのか、また、どのように取り組みを行なっているのか質問させていただき、薬害の防止と根絶にますますの努力をお願いいたしました。

10月21日(火) 薬害イレッサ訴訟東京支援連絡会の連絡会議が、東京・池袋の城北法律事務所で(午後6時30分〜8時30分)行われ次回裁判傍聴のお願い、署名集め、今後の活動などについて話し合われました。

10月16日(木) マンスリ行動を行いました。今回も東京・水道橋駅近くの、アストラゼネカ東京支社前において午前8時30分より約1時間行いました。早朝からの行動にもかかわらず25人もの支援の皆さんや弁護団に参加して頂き抗議の訴えやチラシ配りを行い、途中・支援の方達と原告の近澤は18階にあるアストラゼネカ東京支社に対して申し入れ書を提出しました。

10月4日(土) 薬害イレッサ東京支援連絡会・第3回総会が 豊島区立生活産業プラザ”ECOとしま”7階会議室(午後3時〜午後5時・参加者は43名) で開催されました。この集会では追加提訴の原告の方も参加され初の紹介と挨拶もあり、活動報告や今後の取り組みなど賑やかに行われました。

9月30日(火) 薬害イレッサ東日本訴訟第22回裁判が東京地裁103号大法廷において開かれました。この日は、台風の影響で小雨の降り続く中を多くの支援の皆さんと共に裁判所前でチラシを配り訴訟への理解と支援を訴える宣伝行動を行いました。この日の裁判は、前回・7月25日の裁判で被告側の証人の工藤翔二医師(元・東京医科大学教授・・現・財団法人結核予防会複十字病院院長)に対する被告側の反対尋問が行われた、その原告側代理人による反対尋問が午前10時〜午後5時まで行われました。

9月17日(水) 薬害イレッサ西日本訴訟第23回裁判が大阪地裁202号大法廷において(13:15〜16:30)開かれました。この裁判では、被告側の証人である平山佳伸大阪市立大学教授(元、厚生労働省医薬食品局の安全対策課長を務めイレッサの承認・審査に直接に関わった本人)の被告側の主尋問が行われました。

9月16日(火) ホームページアクセス数が12万件に達しました。

9月11日(木) 会の今後の運営問題・運動の進め方などに関して、東西の弁護団事務局長に同席いただき午後5時より弁護士会館会議室において話し合いを行いました。

9月4日(木) マンスリ行動、今回はアストラゼネカ東京支社前において行いました。午前8時30分より一時間、支援者のみなさんや弁護団、原告ら21人がチラシを配り声を上げて訴えました。

8月31日(日) ホームページをリニューアル致しました。

8月22日(金) 第9回薬害根絶デーが開催されました。この日は、約200人の薬害被害者や支援する学生の皆さんや医療関係者の方たちが厚生労働省前に集まり、薬害の根絶を訴えパレードや集会などを行いました。

8月21日(木) 薬害根絶デーの配布資料などの袋詰め作業が実行委員会の連絡事務所(新宿・オアシス法律事務所)において、午後4時30分より行われ、参加しました。

8月5日(火) イレッサ支援の会ニュースの袋詰め・発送作業と、東京支援連絡会の実行委員会が、東京・池袋の城北法律事務所において行われました。

8月3日(日) 読売新聞の取材を受けました。イレッサ副作用被害のこれまでの経緯や薬害と利益相反の関係、薬害被害について被害家族として望む事などについて取材をしていただきました。

8月1日(金) イレッサに関する調査会が開かれ傍聴しました。・・「平成20年度第二回 薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会 安全対策調査会」が開かれ、議題は「ゲフィチニブ(イレッサ)に関する試験結果の追加解析などについて」として東京・新霞ヶ関ビルの全国社会福祉協議会 灘尾ホールにて午後2時より午後5時まで審議が行われました。

7月31日(木) 東京・上野公園口でチラシを配ってイレッサの被害を訴えました。時間があれば予定も立てずにのんびり一人でイレッサの副作用被害についてのチラシを配って来ましたが、今回は午後2時から午後5時まで、250枚ほどのチラシを配り多くの皆さんに受け取ってもらえました。次回は・・また予定なしで何処かで行います。

7月30日(水) フジテレビの取材を受けました。

7月25日(金) 薬害イレッサ東日本訴訟第21回裁判が東京地裁103号大法廷において(10:30〜16:30)開かれました。この裁判では、被告側の証人の工藤翔二医師(元・東京医科大学教授・・現・財団法人結核予防会複十字病院院長)に対する被告側の反対尋問が行われました。

7月16日(水) フジTVニュースJAPANの取材を受けました。(大宮の自宅で午後1時から夕方まで)

7月11日(金) 薬害イレッサ訴訟東京支援連絡会の連絡会議が、東京・新宿区のスモン公害センターで(午後6時30分〜8時30分)行われ参加しました。

7月4日(金) 薬害根絶デー実行委員会が、東京新宿の薬害オンブズパースン会議において午後6時30分〜8時30分で行われ参加しました。

7月3日(木) マンスリー行動が行われました。今回は、アストラゼネカ東京支社(東京・文京区後楽)前で午後5時から約一時間を支援の皆さんや弁護団30人ほどでイレッサ薬害被害の実態を訴えるチラシを通行の皆様に配りました。

7月1日(火) 薬害イレッサ西日本訴訟・第22回裁判が大阪地裁202号法廷で(10:00〜17:00) 開かれました。この裁判では、被告側証人である工藤翔二医師(元・日本医科大学教授)への原告側反対尋問が行われました。

6月28日(土) 薬被連(全国薬害被害者団体連絡協議会)の世話人会が、今回から大阪市北区西天満の「ネットワーク医療と人権」において(午後1時より午後5時)行われました。今回の世話人会は、8月22日開催の薬害根絶デーに関する問題、11月に行われる薬害フォーラム開催の問題、厚労省の各・検討委員会への取り組みなどについて議論が行われました。

6月27日(金) 薬害イレッサ裁判を支援する板橋連絡会総会が行われました。板橋支援連絡会は昨年1月25日に結成されて今日まで、さまざまな行動を精力的に取り組んでいただきました。裁判の傍聴に、署名活動に、薬害根絶の訴えに、暑い中も寒い時も皆さんが力をあわせて共に活動していただきました。これまでの活動の報告、今後の運動、イレッサ裁判の全面勝利と薬害根絶に向かって戦い続けましょうと確認し合いました。総会が行われたのは東京都北区小豆沢の志村コミュニティーホール、午後6時30分より午後8時まで行われ、21名の皆さんに参加していただきました。

6月19日(木) 薬害イレッサ板橋支援の会(東京・板橋区)の実行委員会が午後6時30分〜午後8時、開かれました。

6月19日(木) 高尾山天狗裁判関連で八王子裏高尾町の圏央道ジャンクッション工事および八王子城跡トンネル工事に関連する事業認定取消し請求控訴審の判決言い渡しが東京高等裁判所101号法廷で行われました。午後3時から東京地裁前に多くの関係者が集まり、集会の後・並んで入廷傍聴席は一杯で多くのメディアも注目する中、裁判長が入廷・・「判決を言い渡します、控訴を棄却します」わずか一分の判決言い渡しでした。

6月18日(水) 東洋大学(東京都文京区白山) 社会学部・片平洌彦教授・で講義を行いました。講義時間は、午後2時40分〜午後4時10分(90分)題目は「がん患者の命の重さを問う」、イレッサ薬害被害の実態と経緯をお話しました。

6月11日(水) 参議院議員会館・第四会議室において、川田龍平参議院議員の呼びかけで、イレッサ薬害について学集会が開かれました。(午後1時30分〜午後2時30分) この日は、後期高齢者医療費の問題と、福田総理への問責決議案が重なってしまいましたので、議員の方たちの参加は難しいのではと心配いたしましたが、川田龍平参議院議員、小池晃参議院議員、平岡秀夫衆議院議員の先生方がお忙しい中を駆けつけて頂きました。原告では近澤が参加、支援の方たちとイレッサ弁護団25人ほどで、さまざまなイレッサの被害について問題として取り上げていただきました。

6月10日(火) 薬害イレッサ東日本訴訟第20回裁判が東京地裁103号大法廷において開かれました。この裁判では、被告側の証人の坪井正博医師(東京医科大学付属病院)に対する原告側の反対尋問が70人程の傍聴人の中行われました。

6月8日(日) 薬害オンブズパースン会議設立10周年記念シンボジウムが、東京九段のベルサール九段において開催(13:00〜17:00)参加いたしました。

5月27日(火) ホームページアクセス数が11万件をヒットしました。ホームページ開設4年半でこんなにも多くの皆様に興味をもって訪れていただきありがとうございます。

5月17日(土) 薬害肝炎訴訟・和解成立報告感謝の集いが、東京・如水会館(千代田区一ツ橋)において12:00〜14:00開催・参加いたしました。

5月11日(日) 薬被連世話人会が、京都・スモン基金において開かれ参加しました。京都で開かれる世話人会は今回が最後となりました。

5月1日(木) マンスリ行動・第4弾宣伝行動を午前9時30分から11時、メーデー会場の代々木公園正面入り口付近で、原告や支援の皆さん・弁護団が参加してチラシ配ったりイレッサ訴訟への早期解決の署名活動を行いました。

4月3日(木) マンスリ行動・第3弾宣伝行動を午後6時から7時の一時間、今回は東京・新宿の西口でたくさんの参加者で行われました。

3月28日(金) 薬害C型肝炎訴訟は、この日、東京地裁において患者29人が国と和解が成立、これで、全国で和解が成立したのは計161人となりました。2002年10月の提訴から5年半もの長い月日を戦い続け、やっとこの日にたどり着いたことには、イレッサ薬害被害を戦う原告の一人としても心から嬉しく思っているところです....が、和解が成立しても、これからの治療費の個人負担や医療機関の治療体制、分断されたと言ってもいい判決など、まだまだ原告や被害患者にとっては地獄のような道のりが続く事に変わりない。心からおめでとうの言えない和解の日、裁判傍聴、報告集会に参加して遣る瀬無い虚しさが胸の中に溜まったまま遅い岐路につきました。

3月21日(金) 薬害イレッサ東日本訴訟・第19回裁判が東京地裁103号法廷で(11:00〜16:00 )開かれました。この裁判では、東京医科大学呼吸器外科准教授の坪井正博医師が被告側証人として出廷、被告側の主尋問が行われました。

3月16日(日) 薬被連世話人会が、京都・スモン基金において開かれ参加しました。

3月6日 マンスリ行動・第2弾宣伝を東京・銀座マリオン前で行いました。・・第2回目のこの宣伝行動、午後6時より多くの支援者や弁護団、原告など30人が参加してチラシを配ったり署名のお願い、マイクで被害の実態を訴えるなど支援とご理解をお願いしました。

2月26日 衆議院予算委員会を傍聴しました。(第169回通常国会・会期は平成20年1月18日から6月15日まで) この予算委員会で、民主党衆議院議員の平岡秀夫先生が、イレッサ薬害被害について11:05〜11:40の時間の総てを使って福田内閣総理大臣、増添厚生労働大臣に対して質問しました。詳細はこちらをご覧ください。

2月20日(水) 薬害イレッサ西日本訴訟・第20回裁判が大阪地裁202号法廷で(10:00〜17:00) 開かれました。この裁判では、愛知がんセンターの光富徹哉医師に対する原告側による反対尋問が行われました。

2月19日 薬被連緊急世話人会が行われました。東京・目黒区の財団法人いしずえにて午後3時より、各団体の世話人7人が参加しました。

2月7日 マンスリ行動・第一弾早朝宣伝・・第一回目の今日は午前8時30分より厚生労働省前に支援の会の皆さん、弁護団、原告らが集まってチラシを配りマイクを使って訴えました。

1月31日 薬害イレッサ東日本訴訟・第18回裁判が東京地裁103号法廷で午後10:00〜17:30 開かれました。この裁判では,被告側証人の国立がんセンター,西條長宏副院長に対する原告側の反対尋問が行なわれました。詳細は報告のページをご覧下さい

1月26日 埼玉県大宮市において「がん情報ネットワーク」の取材を受けました。

1月25日 ジャーナリストや大学教員、消費者団体などさまざまな分野の方たちが集まって、「薬害・イレッサ副作用被害」についての勉強会が東京・四谷の主婦会館3階会議室で(午後6時30分〜午後8時)行われ参加いたしました。

1月19日 さいたま市大宮において、イレッサ薬害被害についての勉強会を開きました。参加者は8人でしたがこれからどのように取り組み、応援・支援が出来るかについて話し合っていただきました。

1月17日 金沢大学薬学部と医学部より依頼を受けて、今年も「薬害被害の実態」について講義を行ってきました。授業に出席した約60人の薬学部の学生の皆さんは、薬害被害について当事者の話は初めてとの事、90分の講義でしたが真剣にメモを取り聞いてもらいました。この後・・医学部に移動して70人ほどの学生への講義を行いましたが、医学部でも多くの学生の方たちから質問が出て薬害に対する真剣さを感じました。

1月13日 青年法律家協会(青法協) 61期修習生の集会が今年も京都・地下鉄丸太町駅そばの<ハートピア京都>において二日間の日程で開催されました。イレッサ薬害被害はこの集会の分科会の中で(13日の午後3時30〜午後5時30分)取り上げられイレッサ弁護団から水口真寿美弁護士と、イレッサ東日本訴訟原告の近澤が参加致しました。〜STOP薬害・薬害イレッサ問題を通じて考える〜と題したこの分科会には当初の予想を遥かに超えた参加者が集まり、急遽大きな会場に移しての講演となるほどの反響でした。

1月11日 千葉民医連の薬剤師の勉強会、「肺がん治療薬のイレッサ副作用被害」について招かれ伺いました。千葉県船橋市二和、船橋二和病院内の二和ふれあいクリニックにおいて保険調剤薬局の40人ほどの薬剤師の方たちや医療関係者の皆さんと共に、抗がん剤イレッサの副作用被害についての勉強会に参加(午後3時40分から5時)被害の実態をお話させていただきました。

1月2日 ホームページアクセス数が10万件に達しました。
2004年9月に開設から3年3ヶ月という早さで10万件ものヒット数に達し、こんなに多くの皆様に興味を持って訪れていただけたことを心よりお礼申し上げます。私たちはこれからも、厚労省や製薬会社にたいしては、信頼できる正確な情報の開示を、医療機関に対しては安心して受けられる医療へのインフォームドコンセントの実施を、抗がん剤治療の改革を通して活動を続けて参ります。


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