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イレッサ服用による死亡被害と訴訟提起
イレッサ服用に関する死亡被害については、2002年(平成14年7月販売開始〜12月の5カ月間)・・180人、2003年(平成15年)・・・202人、2004年(平成16年)・・・175人、と販売が開始されて僅か2年5カ月で557人の死亡が厚生労働省に報告されています。
服用に際しては、安全で副作用もほとんどないので自宅服用でも心配はいりませんとの説明で医師より処方された薬による死亡なのに、この被害が何故自己責任とされるのですか?  どうして仕方のない被害なのですか。 何故、患者のみが受忍しなければならないのですか?  
・・・このままでは、抗癌剤の使用による避けられない副作用死とされてしまいます。・・・
・・・これでは、死亡した患者の服用方法に誤りがあったとされてしまいます。・・・ 
そしてなにより、まだまだ生きられた命が奪われたことに対して 
納得のいく説明を求めて多くの被害遺族は行動を起こしました。
そして、この判断を裁判所に委ねました。

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